<短編小説>瞬間循環

小説

突然、「何か」に気付いた姉と、それを追う弟の一夜の奇妙な追走劇。

直観と感覚により、瞬間に手を伸ばそうとする冒険小説です。

目次

瞬間循環-1

瞬間循環-2

瞬間循環-3

瞬間循環-4

瞬間循環-5

瞬間循環-6

瞬間循環-7

瞬間循環-8

瞬間循環-9

瞬間循環-10

瞬間循環-11

瞬間循環-12

瞬間循環-13

瞬間循環-14

何だかよくわからないモノを目指し、ブログやってます
本の書評や考察・日々感じたこと・ショートストーリーを書いてるので、良かったら見て下さい♪

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