2024-02

雑記

<雑記>ゲームについてのあれこれ

今回は私が大好きなゲームについて書きたいと思います。RPGしかプレイしない、なんちゃってゲーマーの私の主観的な思いについてを書きます。
雑記

<雑記>非日常的エッセンス

普段の光景の中に突如として現れる非日常。それにはまだまだ可能性と伸びしろがあります。
書評

<書評>「さよなら、愛しい人」 躍動する物語と哀しい幕切れと

「さよなら、愛しい人」はアメリカの作家、レイモンド・チャンドラーさんの私立探偵・フィリップ・マーロウを主人公とする小説シリーズの二作目です。そんな本作を自分なりに書評しました。
雑記

<雑記>チケットを巡る省察

この前、電車で遭遇したちょっとした揉め事。そしてそこから考えた様々なチケットの事。そんなことを雰囲気で書いた記事。
書評

<書評>「都市と星」 光と闇にまみれながら、それでも求め続ける力

「都市と星」はイギリス出身のSF作家の一人であるアーサー・C・クラークさんの長編小説です。壮大なスケールのジュブナイル小説であり、かつそこに思弁的な魅力が散りばめられた本作を自分なりに書評しました。
雑記

<雑記>フレーバーWi-Fiについて思う事

私は結構、外で物を書く事が多いです。家にいるとすぐに寝転んでしまうので、ある程度自分の事を律することが必要なのです。そんなわけでカフェやファミレスのWi-Fiの使用頻度はかなり高めです。