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鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 44話「審判の日」雑感

公暁の陰謀と三浦の思惑、そして実朝が語る未来の鎌倉について、政子の悲しみ、義時がいよいよ修羅の道へ踏み出す、などなどトピック満載の44話。それを見て感じたことを気ままに書きました。
鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 43話「資格と死角」雑感

京都から戻ってきた公暁、そして実朝の京都から鎌倉殿を迎える計画、政子と兼子の緊張感溢れる交渉など、見所満載の43話。それを見た私が思うまま気ままに感じたことを書いてます。
雑記

<雑記>宇都宮リベンジと本の話

私は先週、なぜかとても鬱々としていたので、宇都宮と大宮で本を読んだり散歩したりして、うだうだ過ごすという生産性皆無なのんびり旅をしてきたのです。その旅で感じたことを自由に書きました。
鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 雑感 第42話「夢のゆくえ」

和田合戦を経て覚醒した実朝は、自分が主導権を取り政治をすることを志向します。そのために泰時を側近として、税の取り立てなど色々試行錯誤しますが、現実の壁は高い・・・、そんな42話の雑感を書いていきます。
鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 第41話「義盛、お前に罪はない」 雑感

いよいよ勃発した和田合戦。鎌倉中を巻き込んだ争いをハードな政治的思惑と共に描いた41話の雑感をざっくばらんに書いていきます。
かえる劇場

<かえる劇場>ご当地料理

何だかよく分からない不条理なショートストーリー、それが「かえる劇場」です。第四十六弾は、東京の屋台で繰り広げられる「ご当地料理」。肩の力を抜いて気楽に見ていただけると幸いです。
鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 雑感 第40話「罠と罠」 政治と陰謀の極上ハーモニー

義時が主導する鎌倉では、色んなところで不満がくすぶっています。その不満の受け皿に知らぬ間になっている和田義盛。濃厚な政治や権力闘争ドラマの魅力を余すことなく入れてエンタメとしても成立している本作。その40話の雑感です。
雑記

<雑記>老若男女の多様性

日本ではとくに、「若さ」や「青春」「制服」への信仰が大きい気がする。そんなことをゲームやアイドルのことを交えて色々考えてみました。自由と多様性こそ素晴らしき。気楽に見てね。
鎌倉殿の13人

<歴史>鎌倉殿の13人 39話「穏やかな一日」 雑感 いよいよ伝説の作品へ

義時が主導する鎌倉がスタートし、その何気ない一日を描いた39話。しかし全然箸休めの回ではなく、むしろ日常に潜む陰謀や欲望が禍々しく表現された回でした。いよいよ本作が伝説級の作品になるための王手をかけてきた、そんな39話に対する思いを書きます。
雑記

<雑記>「かがみの孤城」がすごい

最近SFばかり読んでいるので、ちょっと違うジャンルを読みたいと思った私。そんな時に目に入ったのが、辻村深月さんの「かがみの孤城」です。そんな本作や辻村作品に対する思いを語っています。