雑記

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<雑記>おひとりさま

カラオケ、焼肉、寿司。私は一人でどこへでも行きます。しかし、イコール誰の目線も気にしない鋼のメンタルを持っているわけではないのです。そんなわたしの「おひとりさま」生活についてを書いた記事です。
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<雑記>私の都市計画

とかくこの世は住みにくい。私は、この原因を解消すべく、人間の生活を司る「都市の改革案」なるものを考え付いたのです。もし実現すれば無意味な豊かさに狂喜乱舞する未来がきっとくるはず、私はそう信じてます。
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<雑記>宇宙からの福音

カブトムシが持つ異常なる成長形態。これに違和感を持った私は一つの仮説を導き出しました。そしてその仮説は近い将来、驚愕の事態を巻き起こすかもしれません・・・なんてことを書いたふざけた記事。気楽に見てね♪
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<雑記>気分の転換

悪いことが続くときの気分をどう転換するか? 切り替えなくてはダメだと分かっていてもなかなか難しいものです。今回はそんなことについてをざっくばらんに書きました。気楽に見てね♪
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<雑記>音楽とセンサー

私は音楽を聞くのが好きです。全身を音で包み込んでくれるような体験をさせてくれる音楽に、人生でかなり救われてきたのですが、しかし好きだからこそ、音楽には落とし穴があります。そんなことをざっくばらんに書きました。
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<雑記>いちご狩り

私は「いちご狩り」という言葉に対して疑問を持っています。「狩り」という言葉から連想される緊張感が、いちご狩りの行為にはまるで感じられないからです。そんなこんなをざっくばらん書きました。気楽に見て下さい♪
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<雑記>水言葉

私とウォシュレットの相性は悪い。誤解が無いように言いますが、私の方はウォシュレットを愛しています。しかしどう考えても一方通行の愛であり、彼の方は私を見向きもしていないのです。そんなこんなについてざっくばらんに書いてます。
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<雑記>存在としての強さ

この前、電車に乗っていた時のこと。目的の駅まで40分位かかるので、バッグから読みかけの小説を取り出しまして、がらがらの席に腰を下ろし、優雅に電車内読書を楽しんでいた私。そこでの「ある体験」について書きました。
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<雑記>後悔している事

人生を振り返ってみると、あの時ああすればよかったと思うことが多々あります。私の人生はそんなことのオンパレードです。その瞬間瞬間で食欲や、金銭事情、面倒だなあという思い等あらゆる感情に流されてしまったことだらけ・・・そんなことについて書きました。
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<雑記>部屋と官位と私

私は、律令制度下の「官位」を愛しています。これは大学生の時の大河ドラマブームで学校を1週間程度さぼり、一気に5つ位の作品を見たとき以来、ずーっと続いており、もうかなりの年数、愛は冷めずにそこにあるのです。そんなこんなをざっくばらんに書きました。